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JIKOKENNJIYOKU-NIKKI【21st Century】

明日から本気出すわ。

最近の俺

最近はね、慢性疲労がたまっていまして、疲れが抜けないっすわ。
寝ても寝ても眠いのね。

思えば先週は娘の運動会やら友人の結婚式やらで札幌に戻っていたんですが、その疲れが抜けないのかな、と。

そういや、久々に札幌に戻って、チョー楽しみにしていたどんぐりのパンは、めっちゃ普通でした。

けどね、この普通が大事だと思うわけ。
なんでもかんでもスペシャルやらサプライズがいいんじゃねーぞ、と。

自分にとってもう至って普通で、それ以上でもなくそれ以下でもない、予想どおりのものって、重要なんじゃないかな、と。

僕にとってのパン屋どんぐりはそんな存在ですね、うん。

期待していたとおりのものがあって、こんな感じだろうなー、という空間で予想どおりの味を楽しむ。

安心感というか、そこにストレスはほとんど生じないんですよ。

そういう場所、楔をですね、ここトーキョーシティにもつくるべきなんじゃないかな、そう思いました。

で、週末はいろいろありまして、昨日はひとりで新橋のふたごに行ってきました。


先日、友人に連れていってもらいまして、めちゃめちゃウマかったので、僕の一人焼肉デビューです。

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ひとりだと、手持ち無沙汰になるので、写メを撮りまくります。

ふたご盛り
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テールスープ
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先日、友人にふたごに連れていってもらった後にキャバクラに行ったんですね。

で、僕はキャバクラとかおねーちゃんがいる店に行っても、単発じゃ楽しくないだろう、と。
返って変に気を遣って話をして、疲れるだけだと。
そういう持論を持っています。

で、僕の好みの女性のストライクゾーンというのも、自分でも把握できていないというか、共通項を見出すことができていないんですわ、

だから、キャバクラとかに連れていってもらったりしたときに、「どんな女性がタイプですか?」と質問されるのが困るんですよね。

だって、タイプとかわかんねーもん。

でも、受け付けないタイプ、というか体型はあります。

デブはイヤだ。
あの自分に甘い感じがイヤだ。
デブは自分に甘いから、だらしなくあんな体型になってしまっているんだ、そう信じています(笑)

まあ、自分のことは棚にあげてますけど、、、


で、話を戻しまして、キャバクラに連れていってもらったんですが、ついた女の子がめちゃめちゃタイプだったんですわ。

で、なぜかLINEの交換もしまして、流れ的にうまい話すぎるな、と。

俺はカモ客にされるんじゃないか、と。

で、営業のLINEが来るんですが、色恋営業なんですよ。

そのままの文章は晒せませんが、例を挙げると、

「会いにきてくれませんか? 会いたくなってしまって、、、」

とか

「最近落ち込みぎみで、○○さん(←僕の名前)の柔らかい雰囲気のそばにいたくて、、、」

とかを送ってくるんですよ。

こんなどストレートな、色恋営業LINEにひっかかるわけ







ない……







あるじゃないですか!!!




いやー、自分の耐性のなさにビックリしましたが、こんなわざとらしいというか、プロ感が溢れるアプローチをされると、一周まわって「あ、お金払えばチヤホヤしてもらえるんだ! じゃ、各々役割を理解した上で楽しめばいいじゃないか!」

みたいな思考になっちゃってますね。はい。

で、ふたごに一人で行ったあとに、なんと初の一人キャバクラを敢行!



しそうになりましたが、諸事情により、なんとな帰宅しました(笑)


他の世の男性はわかりませんが、ハニートラップとか、色仕掛けとかには耐性がないと、僕みたいな輩は確実にひっかかり絡め取られるな、と自覚しました(笑)


でも、キャバクラとか通い詰めた先に何があるんでしょうかね?
ゴールがあるかないかもわかりませんが、ゴールがあるとしたら、それは何なのか。
ゴールはないとしたら、そもそもキャバクラに行く男性たちはキャバクラでの何にもならないやり取りを通して何を得ているのか、もしくは何を失っているのか。

いろいろな疑問が出てきますが、いつかそれらを検証できればいいな、と。
誰か研究調査費として100万円ください(笑)
あと夜に飲み歩いても疲れない体をください(切実)


とりあえず、僕の心が安らぐ場をトーキョーシティにも見つけることができればいいなっつーことです。