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JIKOKENNJIYOKU-NIKKI【21st Century】

明日から本気出すわ。

バレバレ

男の人って女性と対面で会話しているときなど、無意識に女性の胸元に視線がいくことってありませんか?


いや、僕はないんですけど。

でも、僕以外のほとんどの男性はそうみたいですね(きっぱり)。


でもね、わかります。
あれって見ようと思って見てるんじゃなくて、ほんと文字どおり自然に無意識に視線がいってしまうんですよね。
遺伝子レベルで組み込まれてるんでしょうね。

って、友達がそういってました。


でもね、それ。
女性側からしたら、バレバレみたいですよ。


衝撃じゃありませんか?
いや〜、僕は正直ビックリしましたね。

じゃあ、あのときも、あっちのときもバレバレだったんか、と。

断っておきますが、友達のことですからね。



でね、僕は画期的、斬新、効果的、有益な、などなど世の中の賞賛の言葉をすべて並べても足りないくらいの、胸元をチラチラ見てしまうことを女性に悟られない素晴らしい解決策を思いついたので、世の男性諸氏に向けて周知したいと思い、急遽ブログの記事を投稿させていただきました。

もうね、くっそ忙しくてスマホいじるヒマもない中で更新してやってるので、顔洗って、目を見開いて、耳をすませて、心を落ち着けて、自然の息吹を感じて、時の流れに身をまかせて準備してください。


いいですか?








いきますよ?










発表します!











胸元を見ているのを〜













女性に悟られずに〜








するには〜





















「おっぱいをガン見しながら会話する」







はい、これ。
きた!!!





悟られまいというやましい感情が出てしまうからいけないのです。


もうね、胸元に視線がいくのは、無意識ですし、オートマティックな現象なので、防ぐことはできないわけですよ。


で、あれば発想を転換しまして、「見たいと思っているわけではないのに、自然と目がいってしまう」を「もう勝手に視線が胸元にいっちゃうから、最初から意識的に胸元見てればいいんじゃね? こっちの方が自然じゃね?」


ってなりますよね?

しかも意識的にやってるので、アンダーコントロールでございますよ。
やめたいときに、やめられる!

つまり、目の前の女性と会話するのではなく、おっぱいと会話する気持ちで臨めばいいんじゃないか、と。


これはwin-winですね。

男性は変に胸元に視線がいってしまう心配をしなくて済みますし、かつおっぱいをガン見できる。

女性側としても、チラチラと胸元に視線が来ることを気にせず、おっぱいをガン見してもらえる。




僕は胸元に視線がいっちゃうことはありませんが、今度試してみようと思います。